東京北の丸公園の日本武道館で、 タレントのつるの剛士さん(35)が公演しました。 この公演は、初公演となるそうで、注目が集まっています。 昨年11月に他界した父の鶴野貞雄さん(享年59歳)から、 高校時代にプレゼントされたというトランペットを演奏する等、 会場に詰めかけた約8000人のファンの前で 20曲を熱唱したそうです。 つるのさんは歌唱力が高い事でも有名で彼の必死に歌う姿は 見る者をも真剣に見入ってしまうという特有の歌手だと思います。 きっとつるのさんのことですから今回も全力投球で歌を披露したのでしょうね。 そしてたぶんライブを終えた後は何もできないくらいに燃え尽きたんだと 思います。 つるのさんのお父様はたしかガンで亡くなられたと思いますが、 最期をみとる事ができなかったそうです。 その辛い思いを父親からプレゼントされたトランペットを 武道館公演で演奏する事でぬぐい去ったのではないでしょうか。 音楽の道に導いてくれた父親を「武道館公演に呼ぶ事が夢」だったつるのさん。 結局生前には間に合わず実際に連れてくる事は出来なかったのですが、 「父ちゃんもどっかで見てくれていると思う」と涙ながらに語り、 かなえられなかった夢を武道館で公演することで叶えたんだと思いました。 ちなみに、つるのさんは、私にとって「ウルトラマンティガ」 のイメージしかありません。 そのまま消えてなくなる人が多いウルトラマン役の中で、 生き残ってる数少ない方です。
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フジテレビはすごいです。2010年年間視聴率で、 ゴールデン帯、プライム帯、全日帯すべて、視聴率主意です。 フジテレビは2004年から7蓮連続の三冠王獲得となり、 テレビ業界でダントツの視聴率を稼いでいる事になりました。 鈴木克明常務取締役編成制作局長は、 「テレビを取り巻く環境は急速に変化しておりますが、 地デジ元年の今年もフジテレビは“テレビをみて楽しくなった” “テレビを見て幸せになった”と、視聴者の皆様が、 そんな気持ちになれる番組作りを心掛けながら、 まい進していきたいと思っております」とコメントをしています。 思い返せば私が見るドラマというとほとんどがフジテレビで 放送しているものだし、 ニュースや朝の情報番組もなぜかフジテレビをみる事が多いです。 普段から見ているテレビ局だから新番組の番組宣伝も 目にする機会がフジテレビがダントツで多くなるわけで、 個人的にはフジテレビの情報番組や国内モノのドラマが好きですね。 きっと日本中に私みたいなフジテレビ党がいるんじゃないかと思います。 テレビをつける時は、なんとなくフジテレビに回してしまう、 と言う人は多いと思います。 そういう人たちが、三冠王のサポーターなんですね。
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「奇選手が見た観客席の旭日旗」という紹介画像が、別の試合だと判明、 ねつ造の糾弾攻撃が始まっているテレビ朝日です。 これに対し1月28日『ワイド!スクランブル』にて 寺崎貴司アナウンサーが謝罪を行ったようですが、 捏造してまで韓国の味方するって、極左もいいところです、 朝日は。 朝日新聞もいろいろ問題になっていますよね。 テレビ朝日は、いいドラマをやっていることが多いので 一番見る率が高いんですが、こういう捏造とかやるのは 本当にやめてほしいです。 しかも今回の件は、日本が被害者なのに、 韓国側を擁護するように捏造しているんですよね、 これはひどい。 なんでも、謝罪の中で、「写真は去年6月19日に行われた ワールドカップ南アフリカ大会、日本対オランダ戦の 写真と思われます」と訂正をしたようですが、 わざわざ過去の写真を持ってきて捏造報道って! テレビ朝日はアジアカップの日韓戦の模様も 他局に比べるとお粗末な扱いで・・・ これが、韓国が勝ったとしたら、もっと大きく取り上げそうなことが分かるだけに、 いや~な感じです。ほんとむかつく。
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MF香川真司選手(ドルトムント)は、オーストラリアとの決勝を前に、 チーム離脱が決まっています。 本人も「最悪」みたいです。 香川選手は日本がPK戦の末に勝った韓国との準決勝(25日)で負傷、 接触プレーではなく、「後半の途中に踏み込んだときに衝撃があった。 自分でバランスを崩した。ちょっと(けがの程度が) 危ないのかなと思った」と振り返ったとのこと。 せっかくここまで進めたのに決勝戦に出られない悔しさは、 いかばかりか。 今回のアジアカップでは香川選手、すごく好調でしたよね。 香川選手が決勝戦にいないのは大きな痛手・・・ 代わりに誰が出るのでしょうか。 オーストラリアは背が高くてフィジカルが強い選手が多そうなので、 本田圭佑選手が言っているように、今のDFだと 心もとない気がします。 中澤選手がいたときは安定していましたよね~、しかし彼、 もう代表引退とのこと。 あと期待が持てるのは、トゥーリオ選手・・・ でも、トゥーリオ選手って、なんかトラブルメーカー的な存在ですよね。 だから、手放しで受け入れられない気がする。
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共同クーポンサイトのご当地版ができています。「グルーポン」が 日本に上陸して以来、すごい勢いで勢力伸ばしています。 北海道限定の「どぅーぽん!」や名古屋の「ナゴぽん」、 静岡県の「しずポン」、京都の「ぽんと」に岡山限定の「晴れポン」、 九州全域を網羅する「IPon」(アイポン)などなど・・・ わたしの住む地域のものはまだ誕生していない模様。 また、グルーポンなど大手の「地方」進出で、 クライアントの争奪戦も激しさを増しそうだ、とのこと。 サービスを使いたい消費者にとって、競争相手が増えるのは 良いことですよね!それだけサービス向上されるでしょうし。 おせち問題や豚肉の産地偽装問題などもありましたが、 なんだかんだいっても、安いとつい飛びついてしまいますよねぇ。 わたしも懲りずに(といってもわたしは被害に遭っていないけど)、 エステのクーポンを昨日買ってしまいました。 なんでも、共同購入クーポンのおまとめサイト 「日本クーポン.COM」には112ものクーポンサイトの名前が 並んでいるんですって。 そんなにたくさんクーポンサイトがあったとは! 名前をいろいろ覚えておいて、必要な時に活用できればと思います。 今のところ知っているのはグルーポンとポンパレくらいですが。
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恋を忘れるには、次の恋ですね。定番ですが、やっぱりこれが一番です。 うじうじ悲しんでいても、吹っ切れるには時間がかかるし、つらいものです。 それよりも、新しいときめきと出会ったほうがずっといいでしょう。 まあ、合コン三昧というのはどうかと思いますが。 gooランキングより、“失恋から立ち直る方法ランキング”。 圧倒的多数の票を集めてダントツだったのが 《新しい恋を!》だったとか。 一般的に男性よりも女性の方が失恋からの立ち直りは 早いといわれていますが、COBS ONLINEが失恋から立ち直るのにかかる 期間について調査したところ、女性も男性も1位は 「1週間~1ヶ月程度」だったそうです。 みなさん立ち直り早いですなー。 2位:思い切り泣く、3位:仕事に没頭、4位:未だ立ち直れず…、 5位:カラオケでスッキリ、9位:ひたすら運動、 10位:合コン三昧。
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テレビ朝日生放送特番「池上彰の学べるニュース年またぎ6時間半SP」が、 2010年大晦日に放送されましたが、 この番組上で、池上さんがキレたそうです。 2011年へのカウントダウンもかまわず「社債」について 説明をしていた池上さんに出演者が大ブーイングしたため、 しぶしぶ池上氏が「あけましておめでとうございます」と 一言挨拶をしたものの、また社債の解説を進めようとしたら、 東貴博が「社債はいいよ社債は。」と発言、 その後に池上さんが「社債もういいですかぁっ?」 と一喝したシーンがあったんですって。 そりゃ一喝したくもなりますよねぇ。 番組的に、淡々とニュース解説をわかりやすく説明、 というのがコンセプトなのですから、 解説の途中で、浮かれて、あけおめ~、 みたいなのって逆に変では。 池上さんとしては、カウントダウンで 騒ぎたいならこの番組に出るな! という心境だったのではないでしょうか。 わたしは、カウントダウンの時はNHK『ゆく年くる年』を 見ていましたが、『Dynamite!』の前は、 池上さん解説を見ていました。 年末なのに頑張っているな~、とその意欲に感服。 だって、6時間以上もニュースの解説をし続けるわけですから、疲れますよね。 大晦日はゆっくりしたいだろうに。
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三越では裕福層向けの高級バスツアーに力を入れています。 裕福層に的を絞れば、不況の影響を受けにくいんですって。 三越プレミアムクルーザーは、45人乗りの大型バスを 10人乗りに改造したもので、パーテーションで仕切られた座席は、 リクライニング可能な独立型の革張りシート、座席には、 DVDや照明が配置されているほか、フットレストも装備され、 飲み物のサービスもあり、宿泊する宿は、厳選された高級旅館が 選ばれているとのこと。 昼食2回付きで、価格は、2名1室で12万8000円~13万8000円、 1名1室で14万8000円~16万2000円ですって! これだけ出すなら海外に行きたいですが、それは庶民の 感覚なんでしょうね。 裕福層にとっての1泊15万円が、庶民の1泊1万円相当っ て感覚なんだろうなぁ。 わたしも裕福になりたいけど、残念ながら宝くじがはずれたので、 念願かなわず。 しかし、湊かなえ『夜行観覧車』を先日読んで思ったのは、 やはり金持ちだから幸せとは限らない、ということ。 無駄にお金があると、男も女も碌なことを考えなくなりますよね。 たとえばお互いに愛人を作って、一家離散するとかね。
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『男性が思う“なりたい顔”ランキング』が発表されました。 これはORICON STYLEの発表によります。 その結果は男性にも多くの支持を得た「龍馬伝」の福山雅治さんがV2を 達成したそうです。 福山さんはNHK大河ドラマ『龍馬伝』で今年の顔として活躍し、 “龍馬ブーム”を巻き起こした張本人で、甘いマスクと龍馬という役柄が ピッタリハマったのが一番になれた理由かもしれません。 とはいってもデビュー以来、そのマスクと歌唱力、そして なんと言ってもトークの面白さで絶大な支持を集めてきた福山さんなので 当然と言えば当然の1位獲得だとも感じています。 そんな中初登場組も・・。 10代から多くの支持を集めた俳優の「佐藤健」さんと、 NHK朝ドラ「ゲゲゲの女房」で一躍国民的人気を集めた俳優の 「向井理」さんです。 向井さんは昔はプロのバーテンダーだったそうで、 あんなイケメンがシェイカーを振っていると想像すると さぞおモテになられた事だろうと思います。 一般市民の生活を送っていた時もモテたでしょうに、 俳優としてブレイクしてしまった今、さらにモテモテ状態なんでしょうね。 2位は木村拓哉さん、3位は水嶋ヒロさんが選ばれています。 いずれも顔の美しい人ばかりで、頷ける結果です。
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